イオンコントロールアダプターシステム(抗酸化性能住宅)
木質炭素の力を最大限利用した「液状活性触媒炭」を通電回路とする室内塗装壁面と地中に埋設した金属製カプセル「アダプター」とを接続し、室内の空気バランス(イオンバランス)をコントロールするシステムです。
自然の力とテクノロジーの可能性
゛空気のビタミン゛といわれる抗酸化粒子がいっぱいの環境は、イオンバランスを整え、私たちにやすらぎと健康を与えてくれます。
いい家、いい空気
●抗酸化粒子でいきいき生活
●アンチエイジング
●きれいな空気で美容と健康
●リラックス効果でLOHASな生活

私たちのまわりにある空気(物質)は、正の電荷を持つ原子がバランスよく手を取り合って存在しています。しかし、空気中には負の電荷(すなわち電子)が不足した状態で存在し、他のものからその電子を奪い取ろうとする物質があります。これを酸化物質といい、いわば人でいえば、細胞を酸化(老化)させようとする物質です。活性酸素などはこれになります。またこれとは逆に、酸化を抑制する物質も空気<中には存在しており、一般的に抗酸化物質といわれています。ICASのヘルスコート塗装面は、木炭の持つ電気的な力で、アダプターから電子(負の電荷)の供給が行われ、負に帯電することで、空気中に浮遊しているプラスイオン(酸化粒子)を壁に吸着させ、空気イオンバランスが整った空気環境に換えることができます。

セントラルシティーこころ
モデルハウスBs9-4
(平成18年5月13日撮影)
庭の花や木も元気になる
木炭パワーを循環・蓄積させるために地中に設置したアダプター装置により、周辺の土壌環境にも良い効果を与え、庭花や家庭菜園の成長が変化することが確認されています。
     

広島の住宅関係・TVなどでおなじみの
安田女子大学金堀一郎教授と研修生の方が、
マイナスイオン実験のため
当社モデルハウス(「こころ」住宅展示場)にご来展 2006.8.10.

   
金堀 一郎(かねほり いちろう)
 ・一級建築士 
・安田女子大学家政学部教授 
・住宅デザイン研究所所長
 
 
大学で新しく購入されたイオン測定器  
 
 
         
 

     

一般居室のイオン数測定結果

ICASルームのイオン数測定結果

プラスイオン平均値 プラスイオン平均値

102 ions/cc

8 ions/cc

マイナスイオン平均値 マイナスイオン平均値

108 ions/cc

52 ions/cc

イオン数差異 イオン数差異

6 ions/cc

44 ions/cc

         
 

金堀教授のコメント
 ICASルームと他の部屋のイオンの数を測定され、ICASルームのマイナスイオンの多さに先生も感心され「私の研究室よりも良い結果が出たのでは・・・。」とのことでした。
 同時に生徒さんの血液も採取され、ICASルーム数時間の滞在で血液もきれいになって帰られました。

 
         

製造元:アーテック工房株式会社

■血液の状態の変化を実験してみました。
     
   入室直後         入室2時間後
(弊社 Y社員)
(弊社 H社員)
 
弊社社員が、2時間体感ルームで過ごしてみたところ・・・。
     
■モデルハウスの庭に家庭菜園を作って比べてみました
        普通の状態        イオンコントロールアダプターの近く
背丈は、平均して15〜30cmくらい良く伸びているよ。
ししとうは、少し大きいくらいかな。
ミニきゅうりは、長さは一緒位だけど、太さがぜんぜん違ってる!
ミニトマトは、1本の茎についているトマトの数がずいぶん違ってるね。
モデルハウスで実際にご覧いただけます。
ただし、全部収穫がすんでいる場合は、ご了承ください。(2006.6.5)
     
     

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